現在の橋は4代目である 〔岐阜県・建築・位置〕
兼山橋・1891年(明治24年)9月5日、兼山橋(初代)が開通する。延長265尺(約80m)、幅10尺(約3m)の全木製の吊橋であった。 開通当初の料金は、人が7厘、荷車人力車が2銭、牛馬が2銭5厘であった。位置は現在の兼山橋の約900m下流であった。 1907年(明治40年)、兼山橋(初代)の老朽化により、同じ位置に兼山橋(..
update:2009年12月14日
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